外観も部屋もお洒落でぬくもりある輸入住宅

私の住んでいる岡崎市にも輸入住宅を建てる方が増えています。輸入住宅は外観が童話に出てくるようなお洒落な色、デザインが素敵でいいところです。外壁の色は薄いオレンジであったり、水色、アステルグリーンなど、かわいらしい色で住みたいと感じさせます。 レンガが積み重なったようなデザインの輸入住宅はレトロ感と重厚感を感じられ、より欧米やヨーロッパの古きよき時代を思わせる手作り感があるのも人気です。 屋根はとんがり帽子のように斬新な形であると、より童話の世界に入り込んだかのようなお洒落で可愛いデザインに見えます。 輸入住宅は窓のデザインが日本では考えられないような斬新なものが多く、アーチ型であったり、壁一面にたくさんの縦長の窓が並んでいるなど、ここもまたお洒落で明るい部屋で素敵です。 リビングには大きな暖炉があり、部屋どころか家中を暖かくすることができますし、床暖房が入っていたり、壁は丸太小屋のような木のぬくもりを感じさせるデザインの輸入住宅もホッとできそうで、子供がいる家庭にも最適でしょう。

一戸建て購入時にこだわったこと

岡崎市エリアに注文住宅の一戸建てを購入する際にこだわった所は、もちろん値段はそうです。

ですが、とにかく二人で気に入ったものであれば、もうできる限り値段は気にしないようにしようということにしましたが、ある程度の範囲で収まったので、これはよかったです。

そして、もう1つこだわった場所は、やはりキッチンです。

主婦にとっては1番大切な場所だと思いますが、とにかく前の家のキッチンが狭くて使いづらかったのがあったので、窓に位置から冷蔵庫とカッティングスペースの距離などを、キッチンに立ってイメージしました。

我が家は物が少ないのに対して、このキッチンは、収納スペースが多くて、それがなくても良かったかなと思うのですが、これはあるに越したことはないので、良しとします。

キッチンは広々としたアイランドキッチンになったので、みんなで一緒にキッチンに立てるというのも、将来的に子供たちと一緒に料理ができて楽しめるのでしょうし、家族円満につながるかなと思っています。